2008年04月24日

ビューティーワールド招待券を譲ります!

今日は、「配合」について記す予定でしたが、これは明日に予定変更です。

というのも、日本最大の国際総合美容見本市「ビューティーワールドジャパン」の招待状が届いたからです。

開催日:5/19〜5/21、会場:東京ビッグサイト「東3・4・5・6ホール」で、今年は11回目の開催とか、そういえば、ここ数年送られてきているようです。

「日本および海外22カ国・地域から出展者が一堂に集い、ビューティ、スパ、癒し、健康ビジネスにかかわる全ての製品、サービス、情報が展示されます。各社の最新製品情報・サービス・技術、そして今年のトレンドが発信される出展者ワークショップ、メインステージセミナーもますます充実、ビジネス拡大を力強くサポートします。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。」と記してあります。

そして、「本状をお持ちでない方は、入場料3,000円がかかります。」と記してあります。

2部送られてきましたが、私は行く予定がないのでお近くの方(近くでなくても)で、希望者があれば差し上げて構わないんですけどね〜。行ってみれば無駄にはならないと思います・・・

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2008年04月16日

美肌をまもる下着考…2

昨日のつづきです。

最近、尿失禁が問題となり、失禁パンツなるものを新聞や折込みの広告でよく見かけます。

これは、私は、下着の変化による影響もあるのではないかとみています。

いわゆる、ヒップラインを美しく見せるためのピッタリきっちりパンツや補正用の下着が流行ってきて、これに依存した結果であり、腰巻きのノーパン状態がなくなったからだとの見解です。
もちろん、月のものがあるときは、ポトポト落として回るわけにいきませんのでそれなりの対策が必要です。

しかし、平常の場合は、ノーパン状態でいれば潜在意識が働き、無意識のうちの漏らさないように神経が働き、器官の締まりを鍛錬しているのですが、いつも密封していると安心感があり、少々の漏れはごまかせるので器官についつい甘え癖をつけた結果、年齢を重ねるごとに自立神経の働きが鈍ってきて悩むことなる・・・?

私は、結婚以来、妻に、家にいるときの風呂あがりから寝るときはノーパンを推奨し、そのようにさせてきました。

最初は、手間を省くために言っているんだとしか受け取らなかったですけどね、もちろん、それも含まれていますが、本命は違うんです。
とはいえ、最近は、寒いのと私の遠征が少なくなたせいか、装着している日が多くなってるんじゃないか・・・? 要チェックですね。

ここの手入れ方法はいろいろあります。このことは、またの機会にゆっくり述べることにしますが、寝るときのノーパンは、金のかからない簡単な方法であり、いろんな相乗効果のある美肌づくりに役立つことです。

別に御日様を拝ませろ言ってるわけではありません。やるやらないは貴女次第です・・・

このノーパン、女性に限ったことではありませんが、男性下着もいろいろあるとはいえ、こちらは女性用のように締め付けるものではありません。

この題材、いろいろと書きたいことがたくさんありますが、今回はとりあえずこれで切り上げ、明日は、動物の性器を含むホルモン料理と美肌についてです。


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2008年04月15日

美肌を護る下着考・・・?

♀♂の記号については、♀はギリシャ神話の女神「ビーナス」の手鏡を形どったもの、♂は軍神「マルス」の楯と槍を形どったものという説、惑星を表すギリシャ文字で金星と火星の記号としたという説があり、生物学では、金星は美の神、火星は戦いの神であるから、メス、オスを表すことにしたいうことのようです。

だけど、私は、今までの独断と偏見の自説を尊重し、そこから考えていきたいと思います。

そこで、女性の卵巣はおなかの中に納められているのに、男性の睾丸は外に下がっている、邪魔になるのに・・・

なぜ…? その理由は、睾丸が精子をつくるのに35度位の温度がいちばんよく、体内に押し込められていると体温で温められて精子をつくる能力をなくしてしまう。

だから、対外にぶら下がって体温より低い温度を保っているわけであり、睾丸の袋がシワだらけなのは放熱面積を広くして冷やすためといわれます。

そうすると、下着もあまり締め付けない方がいいということになります。

この締め付けというと、男に限らず、女性も同様、時代と共に変化してきました。

むかしは、女性は腰巻でした。子どもの頃、近所のお年寄りがしゃがんで井戸端会議に夢中のとき、裾が開いて私たちが遊ぶのを監視していた姿を思い出します。

その後、ズロースとかいう ふかふかパンツ から、現在のこれほんとに入るの? というくらい伸縮性に優れた ピッタシ型 に変化してきていますが、本来は、この腰巻が理想じゃないかと思いますね。

この腰巻のときは、先に書いたアンダヘアー、本来の機能を発揮していたが、最近の下着ではその機能が低下するといわれます。それは、★★★★の法則により納得できます。

大事な生殖器を護る下着、みなさんは如何なる思考をもって活用されていますか…? 

長くなりますので、このつづきは明日へ持ち越します。


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2008年04月14日

美肌〜♀♂=雌雄の優劣…?

男女平等、男女共同参画…等、人間社会においては「男」の文字を頭にもってきますが、生物の分野では、雌雄として「雌」が頭にきます。

この優劣っていうか、強弱っていうか…? これについては各々考え方があると思いますが、私は、生物という大きな分野では♀、小さな人間の分野(国による違いもありましょうが?)では♂を優位にとらえて来たのかなぁ〜? っと思います。

本来そういうものではなく、先ずは、各々与えられた天命があり、それを果たすこと大切じゃないかと考えます。もちろん、差別はいけません。

しかし、生物の分野では、♂は♀の要求に応じて進化してきたといわれていますが、人間の分野でも男は女性の要求に応じて機能性からみて不利なこともクリヤしながら変化しているようです。

まっ、このことは、またの機会にゆっくり考えるとして、♀♂の記号についてです。

私は、♀は、大事な卵巣と子宮が体内に格納されていること、♂は大事な精巣が体外に納められていることに由来するものかと思っていましたら文献によると違うんですね。

長くなりますので今日はこれで切り上げますが、いずれにせよ、この生殖器の管理は、美肌と大きく関わっているようです。

明日はこの管理について考えます。

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2008年04月12日

美肌をつくる輝粧法

美肌つるつるのいい女になるためのターニングポイントは…?
 
化粧では駄目ですね、輝粧でなければ…

若いときは化粧でも結構かと思いますが、年齢を重ねていくとそれじゃいけません。

当然、身だしなみとしての化粧は大事です、しかし、それに依存していたら一定の時期からそれが通用しなくなってくるようです。
ややもすると、通用しないどころか、逆に不味い現象が出てくることも懸念されます。

人間は生き物です、金属メッキのようにはいかないのです。
●と◎◎の活用が非常に重要で、それにはこの影響は大です。
先ずは依存心を排除するようにこころがけましょう。

以前、美肌の大敵〜ストレスについて書きましたが、ストレス要因の一つに夫婦喧嘩があります。
この喧嘩、勝っても負けてもあと味はいいものではありません。

明日は、夫婦喧嘩の戦い方について考えます。

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タグ:化粧 美肌
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2008年04月11日

美肌〜ターニングポイント

美肌つるつるのいい女になるためのターニングポイントは…?

私は字を書くのが得意でありません。

例えば、何かの広報紙等に字を書くように頼まれたら、「私が背中を掻いてやるか貴方が書いて〜」といって断ります。

字の上手な人は、「私はだめよ〜」と言いながらもう筆を握っています。こうやって書く機会が多いのでますます上達していきます。
結局は、上手と下手の差がますますひらいていくのです。

以前読んだ記事で、商店街の花屋さんで売られている陳列の花、通りに面した所にある花と、店の奥の花はどちらが長持ちするか…?
結果は、通りに面したところにある花だそうです。

それは、通りがかりの人が「きれい!」という声、想いをかけていくから花がいつまでもきれいに頑張っておこうとするからだそうです。

人間も同様、というより、もっと影響大かも…? です。

「わぁ〜、きれいになった!」「いい女!」「輝いている!」と言われたら、「いや〜…」と謙遜しながらもそう思ってしまい、そのように努力するのです。そうすると、ますますきれいになり、ますます周りからその声、想いをかけられてきれいになっていくんですね。

したがって、そのターニングポイントをどうつくるかが課題になります。

左に回転していたのを右回転に変えるにはどうするか…?
これさえ出来れば、後は簡単! ですね。

さあ〜、どうしましょう・・・?

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タグ:美肌 輝き
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2008年03月29日

「桜の園」のインモラル物語

桜が開花して、あちこちの開花状況や花見の模様がテレビで放映されてますね〜。

前記事の「なぜ…?」は、政治経済担当の先生の話ですが、この時期になると必ず思い出す、今だに忘れられな高校初の授業内容があります。

今度は、倫理社会担当の先生の最初の授業のこと、この花見についてです。詩ごころがないね〜 っといわれそうですが…?

「桜の下で弁当開いて花見していることは、牧場へ行って馬の♂♀の行為を見ながら弁当食べているの同じ」と言われましたね、いきなり爆笑でしたね!


……よく小さい子が、犬の交尾を見て「家のポチが、隣の犬にいじめられている」などと訴えているが、花に虫が訪れているのを見ても、特に何も言わない。
……人間は対象が小さく、ヒトとの類縁が遠い生物対しては寛容である。

我々は生物に詳しいからといって、しょっちゅうこんなことを考えながら歩いているわけではないが、彼女を連れている時、通り一遍の話だけではつまらない。多少興味を持つだろうが、感心されておしまいである。

親しくなったら、たまには少し脚色して、花と虫の話なんぞも効果的である。

「桜は淫乱な花である」 こんなこと言うと、「日本の国花に対して不敬である」と右よりの方から攻撃されそうであるが、間違いではない。花を女性、訪れる虫を男性と考えると春から秋まで、昼間っからそこら中でセックスが行われているということになる。

桜の話を続けると、「チョウチョ、チョウチョ、菜の花にとまれ、菜の花飽いたら、サクラにとまれ、サクラの花の、花から花へ、とまれよ、遊べよ、遊べよ、とまれ」

どうしてこんな、浮気奨励の歌を文部省が認め、世のPTA連も容認しているのか理解に苦しむ」

……多くの虫は花の出す密(=愛液)を目当てに花を訪れる。舌を伸ばして密を吸うためにやってくる。
花は昆虫に奉仕しているわけではない。花粉を持っていってもらう、あるいは持って来てくれたことへの代償(駄賃)を、密で支払っているのである。

ここで問題になるのは持ってくる花粉の種類である。異なった種類の花粉、そんなものを持ってきてもらっても仕方がないのである。同じ仲間の花粉で受粉してこそ、種ができ、子孫を増やすことができる。仲間の花粉を手に入れるために花はいろいろの手練手管を使っている。

さくらは淫乱で相手を選ばないし、相手が多情であっても構わないのである。

大量の花を短い期間に同時に咲かせるため、多情な相手も、その期間は結局サクラだけをおとずれることになるからだ。
そこで誰でも受け入れることをアピールした、花びらが皿のように広がった花を咲かせている。

花びらはその目立つ色と形で、虫にサインを送り呼び集めるだけでなく、相手を選別する道具にもなっている。
花弁の形によって、花の奥に隠してあるご褒美の密を特定の相手だけにわたしているのである。

したがって、花びらを開きっぱなしにして、誰でも受け入れているサクラは淫乱であるということになる。

これは、高校の授業を受けて30年後に発刊された「ちょっとHな生物学(田中義弘・赤池学著)の一説です。


ちょっと長くなりましたが、桜の下で和気あいあいとお花見をするということは、美肌をつくる性ホルモンの充満した空気を鼻や皮膚からいっぱい吸いながら体内のホルモン分泌を促進し、美肌づくりをしているということになりますかね〜?

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2008年03月27日

美肌をつくる食べもの〜きゅうり(2)

先日、生命力のエピソードでキュウリのことを書きましたが、これについて、誤解のなきよう補足しておきます。

曲がったキュウリがほんものだと言われることに対して表現したものであり、曲がっていても中身がよければ結構なことです。
要は、なぜキュウリが曲がったのか? なぜ先細りになったのか? ということの方が重要なことです。

植物は、毛細根から養分を吸収して成長しているわけですが、この根毛から吸収された養分はそれぞれの担当部署に送られています。
その際、実を担当している中の一部が機能低下したときにその部分の成長が低下し、他の部分との成長バランスにより変形してきます。

人間の脳の毛細血管が詰まったり、切れたりするとその部分が機能低下して障害がでるのと同様ですね。

農作物の場合は、果実の変形原因として、いろいろありますが毛細根が傷んだということが多いようです。

したがって、問題は、なぜ根が傷んだのか? ということの究明が大事なんです。

そこで、食べる側としては、食べ物の現状をしっかり認識して選択することだと思います。

私共は、「生命活動に支障をきたすおそれのあるもの」「生命活動に支障をきたさないもの」「生命活動をさらに活発にするもの」に分類しております。

この詳細は、またの機会に触れますが、賢い消費者としては、「生命活動をより活発にするもの」を目指して生産している農家から、ちょっと変形したような中身のしっかりした鮮度のよい 俗にいう2級品を直接手に入れる道をつくることですね…

真三面美容研究会は、この道のつくり方をお伝えすることも美肌づくり活動の一環として考えております。

きょうは「なぜ」が出てきましたので、次は なぜ?と美肌について書きます。

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2008年03月26日

美肌をつくる〜三度の輝き!

むかし読んだ本に書いてあったこと、今言えば、ちょっとクレームがつくかもしれませんが、どんな女性も一生の間に三度美しく輝くときがあるそうですね。

最初は、恋をしたとき、

次は、新妻のとき

そして、はじめて母親になったとき だそうです。

これは、自分のことより、相手を想う心が強いときで、海のように広い母性愛の心があふれているときだそうです。
このときは、周囲を感化するパワーがあるそうです。

テレビで野生動物の子育ての姿をみているとほんとうに感動を覚えるものであり、このことを実感すしますね。

しかし、この母親になったとき、即ち、出産の後 女性がきれいになるというのはこれだけで片付けるものではないと思います。

母体のエネルギーは胎児を育てるために最優先で子宮、胎盤に注がれるわけですが、このもとは多量の血液であります。

したがって、このことは、いいものもわるいものそこに運んでしまうということですから、この血液を如何にきれいに維持するかということがとっても大事になります。

これを怠ると、母親は、体内のヘドロを胎盤に吸着させたり、胎児に移行したりして体外に排出し、きれいになりますが、生まれた赤ちゃんが体内のヘドロ排出作用により、アトピー症状で苦労することになっちゃいます。

このことについては、愛情、思いやりの心が及ぼす現象として後日紹介することにし、今日は母親の美しさ、輝きで はなしを閉じます。



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2008年03月25日

美肌にかかわる浮気の五原則

ずいぶん前のこと、「現代の帝王学(伊藤肇著)」を読んだことがあります。
それを着実に実行していれば今の自分はもっと違っていたでしょうに〜、
悲しからずや、憶えているのは、「色道三則」と「浮気の五原則」だけ…。

その五原則とは、

@一回限りであること。
A金銭のやりとりなしであること。
B人目をしのぶ仲であること。
Cお互いに恋愛感情があること。
D両方とも新品でないこと。

BCDはクリヤ出来ると思うんですが、@Aがなかなかむずかしいですね。

Aも、まあ、その時の経費について、割勘というわけにはいかないので主導権を持った方が持つということ位で片付ければクリヤできますかね。

問題は@ですね、この一回限りというのがむずかしいんですよ。

人間というのは理性と感性のギャップがありますからね、理屈じゃ解かってても身体が…、っということでドラマが始まるんですよね。

これについては、今日ところ、夫婦においては、オッパイ山の手入れといっしょで、お互い性能アップの努力を怠ってはいけないということで片付け、詳細は また、いずれかの機会に…ということにします。

さて、美肌に深いかかわりがあるのはCですね。これが、一番ホルモンの分泌に関連することであり、サプリメントに頼らない、金のかからない方法です。が、マンネリ化を如何にしてクリヤするかという課題がありますね。

明日は、女性の三度の輝き、美しさ についてです。

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2008年03月24日

美肌の大敵〜ストレス

医療技術が飛躍的に進歩してきた現代、病気は昔から見て極端に少なくなってよさそうに思うのですが現実は次々と難病奇病が多発、何らかの患者数は一向に減る傾向にありません。2・3日前には身体剛健な同年の知人が亡くなりました。
確かに平均寿命は延びていますけどね…、まあ、このあたりのことはまたの機会に考えることにしましょう。

多発している現代病、大半がストレスに起因するものだといわれています。
このストレスの身体に及ぼす影響は大ですね、今まで見てきて驚いたのは頭髪の脱毛ですね。

代表的なものに円形脱毛というのがありますが、全部抜けてしまった人(男女)も知っています。
ただ、こいうのは、一時的な強烈なストレスであり、反応も早いけど、回復も比較的早いですね。

問題は、日頃の小さなストレスであり、この蓄積が要注意だと思います。

このことは、テレパシーの強い家畜やペットの世界も同様で、ストレスを与えない配慮が重要です。

裕福なご家庭のきれいな奥さんがびっくりするように老け込んだていうか、化粧でごまかして明るく振舞っておられるけど肌荒れがひどくて輝きがなく、どうしたんだろうと思うようなことが多々あります。

原因は、ご主人の浮気、子供のこと…、というのが結構多いですね。
要は、ストレスにより消化液の分泌が不調になり、栄養の吸収と代謝機能に変調が生じて「内臓の鏡」が曇ってくるということでしょうか…?

そのストレス解消にやさしく手を添えてくれるのが素敵な男性だったりすると、一時的に回復してハッピー、そして、更なる深いストレスへ…、というのも数多く見てきましたね。

世の旦那方、嫁さんの急激な美肌出現(ホルモンの作用は大です)や肌荒れについては要観察、早めの対策がよろしいようです…

浮気が出てきましたので、明日は、美肌にかかわりの深い「浮気の五原則」についてです。

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