さて、「太った」は、古今東西女性に対して使ってはならない形容の一つといわれますが、ダイエットに敏感に反応し、やせるために黙々と励む姿をみればなるほどとうなずけます。
最近、よく食糧危機に対する不安の声をよく聞くようになりました。
食糧危機には二つのケースがあると思います。
一つは、質的な問題、つまり、食糧汚染です。
これは、今に始まったことではありません。ずいぶん前から指摘されていることで、その弊害は潜伏状態として数多く生じていることであり、個人の選択で対処できるものです。
もう一つは、量的な問題、つまり、食糧飢饉です。
これに対する不安の声がよく聞かれるようになってきました。そして、いろんなニュースや関係者のコメントに注目していると現実味を帯びてきたなぁ〜と感じる昨今です。
これには、いろんなケースが想定されます。これは厄介です。
その対処法は、各々立場に応じて考えられることでしょうが、その中でふと思ったことです。
食糧飢饉(不足)の事態になった場合、「太った人」と「やせた人」はどちらが有利か・・・?
皆さんはどう思われますか・・・?
このつづきは明日。
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これからは、ちょっと太ったかな? くらいが丁度いいかも…?です。